気絶なんてこわくないっ -それすなわち無謀-

どこにでも特攻します。Deathペナルティなんて怖くない!そんな活動日誌です。 ※注.普通の日記も含まれます。

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PTクエはカクカクだた^^;

──眠って翌朝
眼がい~た~いー><
でも赤くもなく、腫れてもなくてよかった^^;


タタミンが黄ちゃんと沼鉱山PTクエをした後に
水ちゃんもやろう……ということでw
突発的にPTクエ(マーメイドウィッチ)をやることに^^

レベルは頼りない水上に合わせてもらってありがとう!
タタミンと蒼お兄ちゃんと黄ちゃんとワイさんと私でw
みんな集まってみると、狙ったのか偶然なのかROYALにっ!!
すごいw
Base100%、TM150%って……すごくいいね^^
今までROYALパーティに参加したことなかったからびっくりした^^;

なぜか、重くてクエ中は常にカクカク・・まるでコマ送り^^;
ラグで止まってるのか、ウィッチのLNのスタンで止まってるのか見当がつかn^^;

死にそうになるもなんとか終わってよかったー

その後に、クマ狩りに行くことになったからくじらさんにcc
フレイムつかったら一確だけど、向こうのクリティカルがでたらこっちも一確^^;
まさに殺るか殺られるかの駆け引き!!

結局は4回くらいは気絶したのかな・・?
でも50%くらいは稼いだw
いいね^^ こういうのも

ワイさんが抜けて、タタミンも。
蒼お兄ちゃんと黄ちゃんと私が残って、せっかくだからタンゴクエをやろうってなったw
以前に黄ちゃんからスピネルとサーペンティン、硫黄を貰ってたからアイテムもって良くだけだったしw
でも重いんだよねぇ^^;
装備を駆使しても硫黄25個もつので精一杯><
スピサペは蒼お兄ちゃんの狐さんに持ってもらいましたw
あとは無事にたどり着けるかが問題……タバスコ入り口から逆走ルートで。

ずっと黄ちゃんの後ろについていきます^^;
なぜなら……被ダメがぁorz
通常ダメージでも軽く殺られます……一ひねりです^^;

そんなこんなでタンゴのクエをやることが出来ました!
レベルが2あがったよ^^
でも500クーポンのあの量にはびびった^^;
あれ全部は持てないよ・・w


そのあとにちょっとした出来事が・・^^;
……弱いところ見せちゃったかなぁと^^;
黄ちゃんと蒼お兄ちゃんには恥ずかしいところを見せちゃいました^^;

Gメンの皆様……
これからもお世話になります!!!!


以下、よく分からない何か……w
何書いてんだろ・・私は^^;




たったの一言で、ボクの壁が崩れ去っていく
今までつんできた重い、重い鎧が
今までそうしてきたように、これからも押し通そうと思っていたのに

その言葉は、ずっと自分に嘘をついてきたことを思い出させてくれた
心の奥底では感じていたけど、ずっと無視してきたもの

 過去に、怒るという感情を封印した
 過去に、泣くという行動を封印した
 過去に、心のそこから楽しみ、喜ぶことを表層から奥深くへと仕舞いこんだ
そして、気が付いたら薄っぺらな感情を貼り付けたボクがそこにはいた

生活の中、社会にでて働く職場、どれをとってもうわべだけのボクと相手
そうとしか思えなくなっていた

顔では笑っていても、心では何を思っているか分からない
仲良しでも、心は互いにすれ違い、擦れ切れているかもしれない
いつも疑心暗鬼で接していく
ボク以外は自分とは違うのだから、理解できない、分かるわけがない

 同じ境遇
 同じ環境
 同じ土地
 同じ生活

どんなに似ていてもそれは所詮、似ているにすぎない
決して同じにはなれない
なぜなら人は、生まれたときから違い、個々が同じであってはならないのだから
人は不完全な生き物だから、完全な人は何処を探したっていない
完璧といわれる人は見えないところに努力が隠されている

どこか冷めてるボク
何をしても友達と遊んでも、どこか遠くから見ているボク
一緒にいるけど、そこにはいない
じゃ、ボクはどこにいるのか

人の心は弱いものだ
言葉で傷つき、喜び、とても不安定
自分の心はもっと強いと思っていたのに、現実は違ってた

実際は一言で崩れた
自分では気づかないようにしていたことを突きつけられた
きっかけはちょっとした言葉
それで気づいてしまったが最後
ボクの心はズタボロだった
必死で隠していたものを目の当たりにして、意図せず涙がこぼれた

泣きたくないのに、次から次へとあふれてくる
あぁ、ボクはこんなにも泣虫だったのか

いくら泣いても、この涙は画面の向こうへは届かない
だというのに、優しい、包み込む情のやりとりがそこにはあった
この涙が見えていないのに、文字と言葉ではリアリティが違うのに
最後まで、、、

溢れ出すこの想い、とめどなくこぼれる涙をどうして止めれようか
こんな居心地の良い場所を知ってしまったら他の何処にもいけない

人ははじめから独りで生きている
だからこそ、他人を求め、関わりをもちないところを補い必死で生きていく

独りでも生きていける そんなことを言う人がいる
けれどもボクにはただの強がりにしか聞こえない
他人がいるから自分が存在していられるのだから
見てくれる人がいるから安心して生きていけるのだから

もしこの場に、目の前に二人がいるのなら
ありがとうって抱きしめてあげたい
ぎゅってずーっと涙が止まるまでしていたい
そこには男女の瑣末な問題など存在しない
あるのは一つの想いだけ

Folin Love...届け僕の想い
 ボクに本当を教えてくれたあなたに
 ボクを慰めてくれたあなたに
 ボクを勇気付けてくれたあなたに

ボクと仲良くしてくれるあなた達へ


これからは本当のボクの足で歩いていこう
偽りのない、何も飾らない自分の足で

今まで歩んできた道のりは果てもない時間の流れ
それをも覆して、鎧を外して生きていくには、また相応の時間がかかります
今までのボクは殻を破る勇気がなかった、気力がなかった
今ではその二つの貰ったから前に進んでいける

話せば、少しでも話せば楽になる
これはいったいどれだけの人に当てはまるだろう
適用されるのは一部の人たちだけかもしれない
そしてその何かを、胸のうちを明かすためにはもの凄い勇気が必要であり一番難しいことであることを
これを乗り越えられない人も多くいるはず
苦しんで、話したいけど話せないジレンマを抱えているのはみんな同じかもしれない
でも、そこにも個人差がある
簡単に言えてしまえる人、いつまでも胸の奥に仕舞いこんで言えないでいる人
それはまさに千差万別
結局、最後に決めるのはその人しだい

ボクの覚悟は決まっている
ひたすら歩き続ける、まっすぐに前へ

 ──大好きなみんなのところに。
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